グリーンが好きで購入したロードバイク、AVANTI Quantum 1.0。
更なるグリーン化を着々とすすめています。
自分の好きな様にパーツを交換して変えてゆくのも、ロードバイクの楽しみ方のひとつですよね!
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<グリーン化ポイント>
A1, ペダル。
これまた、緑色だから購入した、という理由で既に所有していた「スピードプレイ リクイガスカラー」を以前利用してたロードバイクから移植。
A2, バルブキャップ。
こだわる人は「バルブキャップなぞホイールバランスをくずすだけ」と使わないそうですが、ここもグリーン化できる要所なので私は使います。
A3, タイヤ。
グリーンカラーをラインナップするタイヤは比較的数少なく、その選択肢の中から「シュワルベ アルトレモZX」をチョイス。
ミシュラン Pro3 チェレステカラーとどちらにするかで迷ったけど、「Pro3は今まで使っていたから他のタイヤを試してみよう」という気持ちと、「チェレステの淡い緑よりはアルトレモのグリーンの方がQuantum 1.0の緑に合うだろうな」という考えから、こちらにしました。
A4, エンドキャップ
ブレーキワイヤの末端2カ所、シフトワイヤの末端2カ所、計4カ所。この部分のグリーン化は、サイズの小ささの割に見た目のインパクトが強くて、効果の高さを感じました。
自転車ショップの人に頼んで付けて貰った、グリーン化一番最初のアプローチでした。
<グリーン化じゃないけど>
B, ボトルケージ
ホワイトをベースにグリーンとブラックのラインが入るQuantum 1.0に、差し色としてメタリックレッドのボトルケージ「ミノウラ デュラケージ レッドアルマイト仕上」を取り付けました。
C, ナイロンバンド
白いナイロンバンドで計測器を固定。そして、チェーンステーのカラーに合わせ油性ペンで彩色。
・・全然たいした事ではないんですけどね。
裏は画像の通り、チェーンステーの上半分が黒いのでその部分だけ黒く塗り。
表は白地に黒字のQUANTUMロゴがあるので、文字を隠した所だけ黒く塗りぬり。遠くから見てもきちんと「QUANTUM」と読めますよ! 至近距離からは見ないでね。
D, リアライト
フレームカラーに合わせて、白の「トピーク レッドライトII」を付けました。
そのままでも良かったのだけど、なんとなく「カモ井加工紙 mtマスキングテープ」の緑色テープを貼り付けてます。
AVANTI Quantam 1.0のえふぇめら化はまだまだ続きます──。

幕張メッセへ行ってきました! その目的は「サイクルモード2011」。モーターショーの自転車版の様なイベントです。
最新の2012年モデルを、見る事はもちろん、試乗する事だって出来ちゃうこのイベント。
昨年はタイミングが合わなくて行けなかったけど、その分今年はしっかり観て楽しむぞ~。
会場に入ってすぐの所がCOLNAGOブースでした。
そして、いきなりばったり、イタリアから創業者ご本人がトークされている所に出くわしましたよ? ちなみにそのすぐ脇には、新城さんの姿も見えています。
COLNAGOってったら、私の愛車がCOLNAGO ARTEでございます。私にとっては、最も身近なブランドのひとつなんです。
とにかく時間いっぱい、あちらこちら回りました。
今回の私の目的は、このサイクルモード最大の魅力である試乗・・ではなく、いろんな物を見る事でした。
緑のパーツ、あさりのサブマシンになりそうなフレーム、興味惹かれるアイテム──素敵な出会いが見つかる事を期待して。
あー、そう言えば!
Tacxを扱うブースで見た12月頃発売予定の、バーエンド型ライトには興味を惹かれました。
それと、パソコン上の自転車コースとローラー台の負荷が連動してるシミュレーションマシンも面白かった! ゲームに入賞できたらデ・ローザのウェアが貰えるって言うので挑戦してみたんですが敢えなく撃墜。むしろ体力を使い果たして、へろっへろになってしまいました。
体力の無さが情けなや~っ。
その DE ROSA。マシンの性能は言うに及ばずなのですが、クロモリフレームのワンポイントが何とも良い感じです。かわいい!
そうそう。今年は女性モデルの展示が多かったです。後でまとめてみようかな?
あさりの2台目の話もあるし。「もし今のロードバイクがお釈迦になっちゃったら、私の体型で乗れる自転車がすぐには手に入らない」って事を心配してます。
150cmの小柄な女性でも乗れる自転車、増えてきてるから、まとめておけばすぐにチェックできるよね。

──サイクルモード、結局試乗は一度もしませんでした。
朝からずっと経ちっぱなしで疲れたけど、楽しかったです!
カタログはいっぱい貰えたし、新商品はたくさん見られたし。
閉館間際で安くなった美味しいお弁当も食べられたし。
今度は、小柄な人用に短いクランクのホローテックIIが発表されるといいな!
(SUGIN○のMighty Mignonももちろん良いのだけど、今の状態からはBB交換が必要で面倒だし)
肉球型のリアLEDライトが発表されるといいな!
(にくきゅう持ってる動物がロゴマークのライトメーカーさん、是非!)

「来月のレースに向けて練習しなきゃ!」と相方のあさりに引っ張りだされて、サイクリングに行ってきました。
行き先は荒川沿いで熊谷市手前にある鴻巣市のパノラマ公園。距離にして30kmくらいになるでしょうか。
2週間前のレース内容が思わしくなかったので、今回は純粋に自転車練習のつもりで走り始めた二人だったのですが・・
吹上あたりでばったりと、コスモスフェスティバルに出くわしちゃったのでした。
より大きな地図で 吹上コスモスライド を表示
ふたりが玄関を出た時は、既に10時半を回っていました。
家を出たらまずは荒川サイクリングロードへ。北上ルートの時は上江橋に出るルートを使います。
途中、吉見のさくら堤公園手前で、最近お世話になっているサイクルファクトリーARAIのママさん達とすれ違いました。
後々考えれば、それはコスモスフェスからの帰りだった様ですね。
我々ふたりは引き続き北上。
そして、荒川サイクリストの休憩所 吉見総合運動公園事務所建屋で、ちょっと軽く腹ごしらえ。各々おにぎりを2個ぱくつきました。
このすぐ脇にある橋を渡って、今度は川向こう側を走る事に。
って、ここは右岸(河口に向かって右側)の土手と左岸の土手の距離が尋常じゃなく離れているのでした。
荒川の流れに架かる橋は左岸寄りにあって、そこまでは横堤の道路を走ります。スピード飛ばす車やトラックの怖い事怖い事。
ま、そんなこんなで。
数kmに及ぶコスモスロードと化したサイクリングロードは走れたし、とりあえずの目的だったパノラマ公園には辿り着けたし。
帰りは榎本牧場で美味しいジェラートをぱくつけたし。
満足行くサイクリングをする事ができました。

3日経ったのに、ふくらはぎの筋肉痛が治りませ~ん(>_<) イタタ・・
え~。10/8(金)、秋の筑波8耐に参加してきました。1周2kmの筑波サーキットを自転車で8時間中何周回れるかを競うレースです。
結果は思わしくなかったけど、怪我はしなかったし、楽しい一日でしたよ!
レース前夜。いつも通り商業用バンのレンタカーを借りて自分たちのロードバイクを詰め込み。22時就寝の3時起床で3時半に出立しました。
早く家を出る理由は受付に早く並ぶ為。甲斐あって、まぁまぁ列の前の方に並ぶ事ができました。
しかし、並んだは良いけど、さすがに薄い長袖一枚じゃ早朝の気温には耐え難かった・・。次回は気をつけねば。ねばねば。
さて今回のトピックス。
その壱。チーム員が集まりにくかった!
──集まればMAX11人が揃う当チームだけど、都合ってなかなかうまく合わないものですね。
その弐。一周目にいきなりパンク! 第一走者のKさんが災難に。
──レース初使用のニューホイールだって喜んでらっしゃったのに何て事! 試走時には何ともなかったのに。
パンクで自転車を降りたKさんは、靴底のペダル固定具が走るのに邪魔だからとシューズを脱ぎ、自転車を引っ張って、裸足で走って、あさりが休んでいたテントまで戻ってきました。ガッツマンです。
その参。私以外にもAVANTI乗ってる人がいた!
──ニュージーランドの自転車メーカー AVANTI。日本ではあまり有名じゃありません。過去見た事はあったけどね。
その数少ない機会に、このレース会場でばっちり遭遇。
ブルーの流れるラインが美しいあれは、今、日本じゃ買えない Quantum 2 かな? かなかな??
(その後、トライアスロンスターターキットっていう一式に、AVANTI Sprint っていうブルーラインのロードバイクがある事を知りました。きっとそれ。)
その四。お疲れ~っと打ち上げ終わって別れたチームの人に、帰途で偶然合流しちゃった!
──レースが終わって打ち上げにいつものラーメン屋さんへ。そこで解散したのだけど。
「あ~、あのふたりはあっち曲がるのね~」「うちらは直進」と、それぞれの車は別々の方向へ別れたのに。
30分後。信号待ちのウチらの目の前には、別れたはずの仲間の車。「猛獣注意」と書かれたウサギのラベルは間違いありません。
こんな偶然、あるんだねぇ。
閑話休題。
今回は練習不足を痛感しました。風避けとなる自転車集団の中にいて楽をしていたにも関わらず、最後のスパートで足の回転を上げる体力が残っていませんでした・・。
前回までは片道10kmの自転車通勤が功を奏して、特別何をしなくても体力があった様です。
でも初夏に転勤があって、再びの電車通勤になってから、そして、オンラインゲームに復帰してそちらに時間を割く様になってからは、土日でさえ満足な練習をしていませんでした。
気温や天気的に走りやすい秋の筑波8耐。
次こそは!!
でもまぁその前に。まずは11月の袖ヶ浦のレースに向けて練習練習。
──筋肉痛が治ってから。
今日はまた「傘」の話。
昨日のお昼、雨の中。おっきな傘をさして外出したのだけど。
傘の中にいるのに、頭のてっぺんに水がぽとり。
「え??」って感じで傘を見上げるも、もちろん穴は開いてません。
開いてたら困ります。だってこの傘、購入してまだ2ヶ月も経っていません。
「ま、何かの勘違いでしょ」っと気にするのを止めて再び歩くも、数歩歩いてまたぽたり。
「ちょっ!」軒下に移動して、傘を見上げる私。んで、案の定落ちてきた水滴が眉間にぱしり。
傘骨を指先で拭うと、濡れてます。
どうも、傘のてっぺん「石突き」から軸から中に染み込んできているみたい。
・・・。
1500円で買った傘は、出来損ないでした・・。
ま、中国製の安物なんてこんなもん。見た目傘の形をしていたら、その役目なんて知ったこっちゃないんでしょうから。
一応、全部の中国製がそうだとは思っていないので悪しからず。
・・でも、消耗品である傘に1500円って、そこそこ出費したつもりなんだけどなぁ。しょぼん。
その後。
その日の夜になっても雨は降り続き。
帰宅の途もその傘をさして帰りました。
雨垂れを避ける為に傘を斜めに差す私。これなら頭にゃ落ちてこないよね、雫。
ところがどっこい残念賞。そうは問屋が卸さなかった。
傘持つ手に、ツツツと流れる水の流れ。
はぅ。・・がっくりです。
雨は、石突きの根本から傘の芯棒の中に入り、芯棒の中を通った水は、閉じた傘をロックするボタン「下ハジキ」の穴から外に出で、手元へ流れてきてる様でした。
芯棒を握っても、全然濡れてませんでしたから。
ま。お手上げで~す。
捨てるのも勿体ないから、今しばらくは使い続けます。
ここ最近、傘に運のない私です。
組み合がったAVANTI Quantum 1.0のインプレ、というか感想です。
いいですね~、白に映えるメタリックグリーン。黒と緑の流線を描くカラーリングが、穏やかな印象を与えます。
側面から見ると、そんなホワイトの比率が多いカラーリングだけど、別なアングルで見ると、目にも鮮やかなメタリックグリーンに驚かされます。それ即ち、正面やや斜め下からの視点です。
先日このロードバイクで出場した筑波8時間耐久エンデューロレース。
ちょうどコーナーへ切り込んだタイミングでローアングルから撮られた写真がありました。それには、ダウンチューブ下に大きく広がるメタリックグリーンが強く写り込んでいました。
ホワイト基調の姿を見慣れた私にはこんな姿、想像もしてませんでした。カッコイイ!と素直に思っちゃいました。
親馬鹿ならぬオーナー馬鹿ですか?
さて一方の乗り味について。あくまで個人的感想です。
乗り味的には、このフレームはレースタイプだと思います。
AVANTI Quantum、ヘッドチューブが短めで前傾姿勢が取りやすく、そんなに体重の軽くない私のスタート時の踏み出しにもよじれがでません。「くんっ」と前へ進んでいきます。
もう一台のマイロードバイク COLNAGO ARTE はメイン三角がアルミのレーシーなタイプですが、踏み出しを一度しっかり受け止めてからのスタート、つまりはワンテンポ遅れて走り始める感じがします。
AVANTI Quantum 1.0 はそのガッと受け止める瞬間なくすっと走り始める気がするのです。
ペダルにかける負荷を推進力に変えるカーボンFRPの適度な硬さとしなり、7kg台をほこる車体の軽さ、がそのしなやかな反応を作り出している──んだったらカッコイイなぁ。
「もう1台ロードバイクを買う!」そう覚悟を決めたの私はもう、入手するまで迷いはありませんでした。
ヘルメットやウェアなどは既に持っていますから、予算はひたすら純粋に自転車へ注ぎ込めます。
今回は完成車ではなくバラ売りからの購入です。メインの自転車フレームを始め、ハンドルバーや変速機(ディレーラー)、ホイールなど、全てのパーツを自分でチョイスして組み付けるのです。
俄然ニューマシンへの愛着も一層増すというものです。とにもかくにもグリーンだしね!
今まで手を加えてきたCOLNAGO ARTEを標準装備に戻してその分のパーツをニューマシンAVANTI Quantum1.0へと回せば、掛かる費用はさらに抑える事ができます。
自転車を構成するパーツはざっと以下の通りでしょうか。
白い四角マーク(□)は新規に購入する物、黒い四角マーク(■)はARTEに取り付けていたパーツです。
□ フレーム
□ フォーク
□ ヘッドパーツ
■ ホイール(リム・スポーク・ハブ)
■ タイヤ(タイヤ・インナーチューブ・リムテープ)
■ サドル
■ シートポスト
■ ハンドルバー
■ ステム
■ バーテープ
□ ブレーキ(前)
□ ブレーキ(後)
□ シフトレバー
□ ディレーラー(前)
□ ディレーラー(後)
■ スプロケット
□ チェーン
□ クランク
□ ボトムブラケット
■ ペダル
□ ワイヤー(ブレーキ系)
□ ワイヤー(シフター系)
必要なパーツの半分くらいはARTEからの流用品で賄えそうです。随分買い込んでたんだな、私・・。
で──。
まずはショップへ意思表示。
「緑の自転車、買う事に決めました! ARTEが既にあるけど、どうしてもグリーンが欲しいのです! 在庫ありますか?」
ショップの方はすぐに業者に在庫確認をしてくださいました。結果・・
「体格にちょうど良さそうなMサイズが在庫切れ。Sサイズなら3台。休日に乗車姿勢時の測定をして、Sサイズに乗れるか考えましょう」という事に。1台、測定日位まで在庫を押さえていただきました。
休日になって──。
サイトで調べたAVANTI Quantum1.0のMサイズとSサイズのジオメトリ値をざざっと書き写したメモ帳を手に、ショップへ。
ポジションチェックをして貰って、その数値がSサイズで作れるかを考えていただき・・。
「できるけど・・」
要はちょっと不格好になるみたい。でも私の決断は「Sサイズで作ります!」
先に挙げた要不要のパーツを確認して、新規に購入が必要なパーツでは私の要望を伝えました。
どんな内容かと言うと「変速に関わる部品をDURA ACEに」。つまりは最も良いと思われるブランドに、という意味です。お値段は高いけど、ここでQuantumとARTEとの性能に差を付けたかったのです。
斯くして。その一週間後にAVANTI Quantum 1.0は、完全な姿を得て私の元へとやってきました。
ショップの皆様、ありがとうございます。
スポーツ自転車を室内で保管しているのですが、台数が増えて部屋が手狭になってきました。
そこで、DIYツール「イレクター」を使って、ロードバイクのラックを自作してみました。
このラックができるまでは床に自転車2台を並べてたので、邪魔でじゃまで。
ラックに収納したら随分すっきりしました。作って良かった!
コンセプトは、「床に置かない」と「出っ張り少なく」です。
イレクターのパイプを二本平行に並べて、その上にロードバイクのタイヤを乗せています。
そのままだともちろん倒れるので、ロードバイクのトップチューブに紐をかけて倒れない様にしています。
作りは簡単だけど、なかなか良いっ。
イレクターパイプがアイボリーで壁と同系色だった事が幸いして、ラック自体が目立たない。そしてロードバイクは目線の高さに存在。
つまり! 自然とロードバイクの存在が強調されるのですっ。
ちなみに、ダウンチューブとフロントタイヤをベルクロ(マジックテープ付バンド)で固定するところがミソです。じゃないと、ハンドルがぶれて危ないですから。
このウェブサイトを預けているサーバを変更しました。
私は、XREA.COMというレンタルサーバサービスを利用しています。いくつもあるサーバの中で、これまではs352サーバを利用していました。
けれど、昨今そのs352サーバの動きが最近富におかしい。ウェブサイトの表示は遅いし、ブログの更新にも支障ありです。相方のあさりからも「何とかして!」とクレームが挙がる始末。あぅあぅ。
で。私のウェブサイトデータを預けてるサーバをお引越し、と相成ったのでした。
年2400円を払ってこのサービスを受けているのですが、たまたまその契約期限がちょうど8/24に迫っていました。
s352サーバのトラブルは運営会社も理解してて解決に向けての対応はしているとの事。だけど、「このタイミングはちょうど良い機会かな」とも思った私は、期限迄2週間程早かったのだけども、s352サーバではないサーバへ移る事にしました。
実際に移ってみたところ、サイトはさくさく表示される様になりました。効果絶大です。
ただ、ブログシステムを構築してた関係で、その移し替えは大変でした。
記録データの文字コードと違う文字コードでデータベースソフトが動いていたブログは、データを正常に取り出す事ができず、移行ができませんでした。
データを無事取り出せた別なブログ、つまりはこのブログなんだけど(>_<)、こちらも取り出すに至るまでには随分と色々な手段を試みました。
とは言え、好きでやってるブログシステムの構築です。
システムのバージョンアップやデータのメンテナンス、ドメインの移行と設定の作業など、久しぶりに楽しく苦労できました。