できごと。

マーシナリサーペンツ、じゃなくてキャンプ

20090302

皇都アルザビを守護する五蛇将を相手に、訓練と称してのバトルをしてきました!

その名は「マーシナリキャンプ」。

「27日はナイズル + 傭兵キャンプ 忍ナ侍赤赤白? 60制限だ! 薬品もいるよん」とはセリさんが残したLSメッセージ。週に一度ナイズル島アサルトに挑んでいるLSの6人で挑んだイベントは、クフィム島にそびえるデルクフの塔の最上階、天輪の場を舞台に、チャンチャンバラバラの大激闘でした。

発起人はセリさん。チケットの提供をありがとう~。

今回のPT構成は、ナ侍忍赤赤白でした。
ナイトがくろっち、侍ぽぷくん、忍者はセリさん、ゆきたんチムさんが赤魔道士でした。私は白魔道士担当です。ま、いつも通りです。

天輪の場にて。マーシナリキャンプの戦い

まずはナイトのくろっちが、黒魔法の「ガ」がウルサイらせつwのガダラル教官に打ち掛かります。同時に他のみんなもガダラルへ襲い掛かります。私は一番後ろで応援モード。

ふたつ程魔法を唱えてる間に、みんなは二番手のザザーグ教官と相手をしていました。一番手、弱っ。

ザザーク教官は種族ガルカでジョブ:モンク。一番手さんとは違って、随分と手がかかってました。私もケアルやリジェネを前衛のみんなにばら撒きます。
え~、この教官、陰流砕巌衝っていうスペシャル技を使うのですが、これにはダメージと共に石化の追加効果があります。それは事前に私も知ってたんだけど・・。すみません、ぽっぷくんに向かってこの技を打ち込んでいたから、準備していたストナを間髪入れず詠唱したんだけど、ログではセリさんがこの技でダメージ貰ってました。当のセリさんからも「わしが石化」と注釈。えぇ、詠唱しながら「ごめん~、間違えたぁ」と心の中(リアルとも言う)で謝らせて頂きました。

この後、ナジュリス教官、ルガジーン教官、ミリ教官と続きました。何を貰ったか、ぽっぷくんが800幾つのダメージを貰って倒れたのにはビックリしました。チムさんとゆきたんは2人離れて左右からミリ教官にチョッカイをかけ(いわゆるピンポンですね)、前線で戦っているルガジーン教官への手助けをしっかりと阻害してました。

──前線で戦う人の視界ってどんななんでしょうね。白魔道士や狩人でPTに参加している時、私、よくそう思います。
特に今回の様な魅力的なNPCを間近にしての戦闘なんて、視界いっぱいに相手をする事ができて楽しそうだな~。
前衛ジョブも修行して育てたいな、って思うEphemeraでした。

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カテゴリー : FF11

こめんと。

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とらっくばっく。

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